「世界に通用するワインをつくる」、「ワイン作りは情報戦」


1月6日付け 朝日新聞宮崎版
「チャンスの在りか みやざき・底力」で、都農ワインが紹介されました。
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冒頭、2007Wine Reportスパークリングワインのテクスティングコメント、「フィニッシュは驚くほど新鮮であり、本当に心を開放してくれる」から始まり、「山梨や長野など国内のワインのワイン先進地を押しのけての受賞。痛快だった。」、「世界に通用するワインをつくる」、「ワイン作りは情報戦」と我が都農ワインの工場長 小畑の刺激的なコメントが並んでおります。そして殊勝にも赤尾のコメントが「小畑とずっと一緒に働きたい」。そして最後に「新たな試みが、どんな「フィニッシュ」をもたらすのか。2人の楽しみは尽きない」で結ばれております。
周囲を全く気にせず猪突猛進型の小畑、気遣い実務型の赤尾、その二人を通して、今までにはない切り口で、都農ワインのこれまで取り組みが紹介されています。
黒木


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