羽ばたけ海外へ\(^o^)/

本日のお客様は、東京からお越しの松本祐太朗様と岡部亜由美様です
お二人はシンガポールで日本料理店にお勤めされていたそうです
退職後、フランスや東南アジアを3ヶ月程、旅をされ、日本に帰国。
岡部さんはソムリエ資格の勉強を・・・松本さんは日本食のシェフを極めたい
という目標を胸に帰国されました
次は「3年後また、海外で働きたい!」今度は岡部さん念願のヨーロッパ方面を希望しています

食べる事・飲むことが大好きなお二人は、前々から知っていた都農ワインに一度来てみたかったそうです。
新商品のホワイトブランデーとチェロ(レモン・キンカン・うめ)の4種類を試飲していただきました。「ブランデーは香りが素晴らしいです。チェロはうめが好きです」と岡部さん
松本さんはキンカンで、薫風はレモンがお気に入り・・・
「3人とも、まったく気が合いませんね」と松本さん お好みが三人三様のチェロですが「奪い合いになりませんね」と薫風

ホワイトブランデーの飲み方をご紹介・・・都農ワイナリーの売店にぶどうジュースが販売されています
ブランデーに、ぶどうジュースで割ると、とっても美味しいカクテルが出来上がります
ぶどうジュース+焼酎の方もいます。ぜひ、一度お試し下さい

東京→福岡→宮崎→長崎→広島→京都へバス旅行を続け、各地の美味しいお料理・お酒を楽しむ予定のお二人。これから海外に日本の文化・食・酒(日本ワイン)の素晴らしさを伝えて行って欲しいですね。
シンガポールのアルコール価格や通貨のお話をありがとうございました。とっても楽しいお時間でした
またのご来店をお待ちしています
薫風

念願の都農ワイン♪

本日のお客様は、埼玉よりお越しの齋藤由美さんと杜調君です。

日向市出身の由美さん。今回、昨年誕生した杜調君を連れて数年ぶりの帰省。
ずっと行ってみたいと思っていたワイナリーへご来店くださいました。
念願のワイナリー。感想を伺うと「来る途中に菜の花が咲いていて、四季を感じる事の出来る場所だなぁと。景色も最高ですね‼今度は、旦那さんも連れてきたいです」とおっしゃていました。

ワインは白より赤を好んで飲まれる由美さん。「甘口のワインは苦手だけど、都農ワインのロゼは好きです他のワインと比べても、ブドウの香りを感じる事も出来るし、飲みやすい‼ 東京に住んでいるお友達とも、都農ワインの話をしたばかりです」と笑顔で話してくれました(^O^)
今は、お酒が全く飲めない旦那さんが作ってくれた果実酒を、ハタチになった杜調君と一緒に飲む日を楽しみにしているそうです

お話を伺う中で由美さんの職業にビックリ( ゚Д゚)看護師さんとして働く傍ら流山児★事務所という劇団に在籍していて、出産前まで舞台に立っていたそうです。
いつか宮崎でも公演してくださいね。その時は、必ず観に行きます!

最後に「私の住んでいる浦和は、サッカーの浦和レッズの本拠地で、ファンが多く、街全体が赤いです。お酒が飲めるようになり、浦和レッズが勝利した際には、真っ赤な都農ワインで祝杯をあげたいと思います」と嬉しい一言。私も勝利を願います。

本日は、寒い中、お越しくださいまして有難うございました。
次回は旦那様もご一緒にお越しくださいませ。
お待ちいたしております(^^)/

 

~のり巻き~

昼呑みワインは最高~♪♪♪

もう~い~くつ寝ると~お正月~
今年も残すところか月余り。。。。
年の瀬がせまってきましたねぇ・・・
さて、今回のワイナリーへ行こうのお客様は、東京からお越しの山崎暢子様、堀麻理様、谷代直子様です。

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           ↑ 右から、山崎暢子さま、堀麻理さま、谷代直子さま
山崎さんは、某デパートで行われた世界のワイン展で都農ワインと出逢い、都農ワインの美味しさを知ったのだそうです。そのとき、小畑と意気投合
ちょうど宮崎に行く機会があったので、ならば小畑工場長に逢いに行こうと思いたち、今回のご来店となりました。
宮崎入りした3人は、日南市の焼酎蔵元で仕込み体験をされたそうです。
焼酎のブラインドテイスティングに挑戦された山崎さん。
見事種類とも焼酎の原材料を当てたのだそうです。
すごいですね
「すっきりした甘さのキャンベル・アーリーは、飲み飽きないですね。新酒の白ワイン、サニールージュは、今度の新酒の会に持っていくつもりです」と、山崎さん。
3人は、カフェのテラスで紅葉し始めた樹木や眼下に眺める都農町の景色、太平洋を眺めながら、ワインを十分楽しまれたご様子でした。
「昼呑みって、ホント最高ですねーここは海が見えて、ナパのワイナリーへ来たみたいです。日本のワイナリーで番眺めがいいんじゃないですか?宮崎イコール焼酎というイメージでしたが、今回の旅でそのイメージがなくなりました」
せっかく遠方よりお越しいただいたのに、小畑が対応できず、本当に申し訳ございませんでした。
また機会がございましたら、ぜひ!お立ち寄りいただけると嬉しいです
その際は、必ず小畑がご案内いたしますね
ありがとうございました。
dada 

年に一度のお祭り!ハーベストフェスティバルへようこそ‼

 
 本日のお客様は、東京よりお越しの八手又かおるさん、名古屋よりお越しの鳥居つかささん、
松澤美名さん、山田明香さん、そして江口葉菜子さん、桃子さん姉妹です。
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   (左上:山田明香さん、八手又かおるさん、鳥居つかささん、松澤美名さん、左下: 江口葉菜子さん、江口桃子さん)
 今回は、都農ワインで10月16日に開催された「ハーベストフェスティバル」に参加される為に、はるばる足を運んでくださいました。皆さんの目的は、もちろん新酒のワインを楽しむ事❗❗でもありますが、会場で振まわれる豚汁をお客様にお配りする「もてなし隊」としても活躍していただいております
 今年初参加の山田さんにハーベストフェスティバルの感想を伺うと「今回は雨でしたが、景色に感動しました初めての参加が雨だったので、来年にすごく期待できるし楽しみですそしてみんな親切でした」と。
 3度目の参加、松澤さんは「雨☔は雨☔でとても幻想的で良かったですそれに雨の中でも、こんなにたくさんのお客様が来てて、すごく感動しました あと、娘がビンゴゲームでデジタルカメラ📷が当たって、とっても喜んでます」と、お二人からそしてさらちゃんから、とっても嬉しいお言葉と笑顔をいただきました
 都農ワイン大好きな💕皆さんに、それぞれお好みのワインを聞いてみると、鳥居さんと八手又さんは「やっぱりHYAKUZI」と即答❗ 山田さんは「赤ワイン」松澤さんは「私は赤のスパークリングワイン。通販で販売している時は、必ず注文します」と答えくださっている横で,「私も赤のスパーク好き」と鳥居さんの声も聞こえました👂
 皆さんが、都農ワインを知ったきっかけは、桃子さん主催の自宅🏠で行われたワイン会だそうです。
この会がで皆さんが出会い意気投合 
今回のハーベストフェスティバルを盛り上げる為に、都農町まで駆け付けてくださいました。
本当に感謝感謝でございます
 
 皆さん来年も必ず来ますと約束してくださいました。
 一年後の再会を楽しみにしています
 
 本日は雨の中、ご来場くださいまして、有難うございました
 のり巻き

「ワインと共に歩む人生」

本日のお客様は、川崎市からお越しの斉藤裕子さんです。

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斉藤さんは、お店に入るやいなや、
「ぶどう畑はどこにありますか?」
と、尋ねてこられ、真っ先に畑へ直行されました。
「ぶどうが見られなかったのは残念でしたが、ふっかふかの土に驚きました
と感激して戻ってこられました。
次に工場長の案内で工場見学へ。
「工場長の説明など、樽や工場内を見られてとても楽しかったです。それに、私の質問に工場長は何でも答えてくださって、嬉しかったですね」
斉藤さんは、ロンドン在住の際、お世話になった知人に逢うために、
今回一泊二日で宮崎に来られたんだとか。
お酒はなんでもという斉藤さん。
ロンドンではもっぱらビールにはまっていたそう。
昔飲んだフランスの某赤ワインを飲んだとき、その美味しさに衝撃を受け、
それをキッカケに徐々にワインの虜に・・・。
いつの間にかワインにはまっていたんだそうです
今ではワインエキスパートの資格を取り、ワインの勉強をされているのだそうです。
「九州のワイナリーでは都農ワイナリーが初めてです。都農ワインは前から知っていました。ワイン会で誰かが都農ワインを持ってきて、そこで何回か飲んだことがありました。都農ワインは私の周りでも評価が高いですよ。東京のデパートの片隅に都農ワイナリーのブースがあって、必ず男性スタッフがいたのも記憶にあります。(小畑?or赤尾?)南国宮崎で、それも台風銀座の宮崎で造られたワインに大変興味がありました
● 斉藤さんの夢(願望は?)
「生涯、ワインと一緒に暮らしていきたいですね」
   ・・・わ~一生涯、ワインと連れ添った人生。。。とてもステキだと思います
● 都農ワイナリーへエールをください。
「いつまでもチャレンジ精神を忘れずに、これからも私たち消費者を楽しませてください」
   ・・・はいこれからも応援宜しくお願いいたします
この取材をさせていただいた日は、日。
もう、季節は秋だと言うのに、気温は℃。
真夏のような暑さと、
眼下に眺める日向灘の美しさにとても驚いてらっしゃった斉藤さん。
これからもワインを愛し、ワインのある人生を送ってくださいね。
もちろん、都農ワインも片隅に置いていただけると嬉しいです
ありがとうございました。
dada

ロゼワインには〇〇料理がよくあいますよ~(^^♪

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本日のお客様は、愛媛県今治市からお越しの青野稔さまです。
大分県でサフラン栽培をされているご友人と、
都農ワイナリーへとお越しいただきました
青野さまは、デザイナーや中華料理人などのお仕事を経て、
現在、今治市のレストランでソムリエをしているそうです。
ワインに触れたのは今のお仕事をされてからということで、
アルコールもそんなに強くなかったのですが、
ブドウやワインの事を知るうちに興味がどんどん湧いて、
資格を取るまでになったそうです。
ご友人の方々からは、『お前が、ソムリエ⁉︎』
と、ものすごく驚かれたとのこと。
キャンベル・アーリーをお飲みいただいた後、
「ロゼワインと中華料理は合わせやすいんですよ
やや甘口のロゼは、特にエビチリやホイコーローに合いそうです。
ドライのロゼは前菜系のピータン、
酢豚などの酸味と甘みのある料理とよさそうです。
ニンニクソースの豚しゃぶもいいかも!」
と、中華料理人を経験されたソムリエさんならではの、
素敵なコメントもいただきました。
(みなさん、ぜひ試してみてくださいね♪)
そして、「実はロゼワインってサフランを使った料理にも合うんだよ~」と、
サフラン農家のご友人にもオススメされていました。
こちらも、ぜひ試してみたいです
遅い夏休みを利用して2泊3日の予定で、ご旅行されているとのこと。
素敵なリフレッシュ旅になりますように・・・
またのご来店お待ちしております
青野さまお勤めのレストラン
クーネルキッチン
愛媛県今治市波方町養老甲1028-1
TEL:0898-41-5308
NARU .

出会いはオーケストラ~♪♪とっても仲良し3人組!(^^)!

本日のワイナリーへ行こうのお客様は、木下拓実さん、中司健治さん、岡村宣佳さん仲良し3人組です
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          右から、岡村宣佳さん、中司健治さん、木下拓実さん
木下さんと中司さんは兵庫県、岡村さんは和歌山県からいらしてくださいました。
3人は同じ東京の大学に通っていて、オーケストラ部に所属していたそうです。
(木下さん・チェロ、中司さん・バイオリン、岡村さん・トランペット担当)
今回、そのオーケストラ部のお仲間が結婚されるとのことで、披露宴に出席されるため
宮崎に来られました。
3人は、高千穂から阿蘇のペンションに泊し、それから黒川温泉で温泉めぐりをし、湯布院で泊。
湯布院では街を散策したり温泉に入ったり過ごされて、の~んびりゆ~っくりされたそうです
湯布院のあと、都農ワイナリーへいらしてくださいました。
この後、宮崎市内に泊し、次の日披露宴に出席されるとのことです。
温泉三昧のおかげで、3人とも肌が
これで、披露宴はバッチリでしたね~
木下さん、中司さん、岡村さん、
とっても楽しいヒトトキをありがとうございました。
また、九州へお越しくださいね
ありがとうございました。
dada

11年ぶりの再会に乾杯(*^o^*)/

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今日のお客様は、新富町よりお越しの上田光一郎さん、良子さんご夫妻です。
良子さんは、広報誌コルク14号(2005年発行)のウェルカム都農ワイナリーに
ご登場いただいたことがあり、約11年ぶりのご来店となりました
光一郎さんの仕事の関係で、東京都や北海道、熊本県などに異動された後、
再び宮崎に転勤して来られたとのこと。
数週間前に引っ越しされたばかりだそうですが、「懐かしくて…」と、
早速、ワイナリーにお越しくださいました
前回ご来店いただいた時のことを某スタッフが鮮明に覚えており、
久しぶりの再会に大喜びしていました
当時、身の上相談をさせていただいたそうですが、親身になって
話を聞いてくださり、とても感動したことをすぐに思い出したそうです
光一郎さんは日本酒、良子さんはワインがお好きで、出かける場所によって
ハンドルキーパーを交代なさっているのだとか。
でも今日は、「ワイナリーなんだけど僕が飲んでいます」と、
これからご予定があるという良子さんに代わって、
光一郎さんがテイスティングを楽しまれていました
その様子を見ながら、とても残念そうにされていた良子さん
次はハンドルキーパー交代で、またいらしてくださいね
「私がワインのおいしさを知ったのは、都農ワインを飲んでから。
味はもちろんだけど、ラベルがまた良いのよね~。高級感があって」と、
11年前と同じようにベタ褒めしてくださいました。
明るくて、話上手なお二人との会話に、暫し時間を忘れて
楽しい時間を過ごさせていただきました
ありがとうございました!!
まんまる

出会いの始まりはワインから(^^♪

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本日のお客様は、二宮千春さま、安部藍さまです。
お二人とも福岡県のイタリアンレストランとフレンチレストランにお勤めのソムリエさんです。
休日を利用して、日帰りで宮崎までお越しいただき、
ワイナリーツアーにご参加いただきました。
実は、お二人は大分県と福岡県から別々に都農ワイナリーへ向けて出発され、
ルートも交通手段も全く違うのに、集合場所のワイナリー玄関についた時間は
ほぼ同時だったそうですよ。
おまけに、二宮さまは都農駅から歩いてお越しいただいたのだとか
お疲れさまでした。
大分県在住だった二宮さまが、10年ほど前ソムリエの資格取得を目指して通った
福岡県のワインスクールで安部さまと出会ったのが、お二人の出会いのきっかけ。
今では資格を取り、同じ福岡の地で働いていらっしゃいます。
「都農ワインを知ったのは、日本ワインのお店で」との事でした。
お二人とも、イタリアやフランスのワインを扱っていますが、
日本のワインは身体に馴染むというか、すごく飲みやすいとおっしゃっていました。
日本のワインはおいしくなっています、と嬉しい言葉も。
「今まで飲んだ中では、シャルドネアンフィルタードやテンプラニーリョ、シラーなどが印象的。
今回のワイナリーツアーでは、造り手の熱い思いが伝わって来ました」と、
嬉しそうに話してくださいました。
テイスティング可能なワインはすべて、トライされたお二人。
今日中にお戻りになり、また、明日からお仕事が始まるそうです。
お二人が出会ったのも、私たちがお二人に出会えたのも
始まりはすべてワインからっ。
素敵な出会いにカンパーイ(@^∇^)/∀☆∀\(^∇^@)
ハードスケジュールの中、都農ワインまでお越しいただき有難うございました。
ぜひ、またゆっくり遊びにいらしてくださいね
Naru

ワインも日本酒も大好き!糸島市よりお越しのステキなご夫婦❤❤

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今回のお客様は、福岡県糸島市からお越しの北原正剛さん、寿美加さんご夫妻です。
寿美加さんは酒屋さんにお勤めなんだとか
お勤め先の酒屋さんに都農ワインを置いてくださっているとのことで、
“都農ワイナリーって、どんな所なんだろう”?と思い、
ならば、行ってみようということになり、今回の来店となりました。
寿美加さんは、ワインはもちろんのこと、お酒が大好きでいらっしゃって、
ワインエキスパートの資格をお持ちなんだとか
また、日本酒のお勉強もなさっているとのことで、
「日本のワインと日本酒って、近づいてきてる気がします。日本酒っぽいワインがあるし、
ワインっぽい日本酒もある・・・。日本酒もワインも地酒なんですものね。似てくるのかもしれませんね」
白ワインを中心に、種類のワインをテイスティングされた寿美加さん。
「ホワイトマスカット・ベリーAスパークリング」と
「キャンベル・アーリードライ」がお気に入りなんだそうです。
寿美加さん、これからも都農ワインをどうぞ宜しくお願いいたします
またのご来店を心よりお待ち申し上げております。
ありがとうございました。
dada