ロゴ&マーク デザインノート


『デザインノート』は、アートディレクターの仕事やロゴマークが出来上がるまでなどを分かりやすく解説してある、デザインのメイキングマガジンです。

デザインノートNo.70では、特集ページに
「全国47都道府県を徹底リサーチ! 日本全国のロゴ&マーク」として、全国のデザイン会社、1,000件以上のサイトから選ばれた「ロゴ&マーク」を紹介しています。
”クライアントの熱意や思いを最小の要素に凝縮して、視覚的に伝えることができるのが「ロゴ&マーク」であり、デザイナーの腕の見せ所だということを再認識させられた・・・。”と
全国の各都道府県で活躍するデザイナーやデザイン会社が手がけたロゴマークが紹介してあります。
全国47都道府県から厳選された、デザイナーやデザイン会社のロゴマークの中に、都農ワインのロゴマーク、ワインラベルなどを、弊社設立当初から手掛けていただいている、吉田正之氏(有限会社ホットスタッフ)が紹介されました。

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秋こそワイン


宮崎を楽しむ大人の情報誌
Jupia(じゅぴあ)vol.251 秋号に、都農ワインが掲載されました。

秋こそワイン
~県内4つのワイナリーと、おいしいダイニングバーへ~
10月15日は県内4つのワイナリー、
11月17日はフランスのヌーボー(新酒)が解禁します。
秋はまさにワインの季節。
気取らず、カジュアルに今秋こそワインデビューしませんか。
と題して、4つのワイナリーを紹介しています。 都農ワイナリーでは、都農ファームカフェのチキン南蛮や気ままにテイスティングセット、お土産にピッタリの都農ワインカレー、ワイナリーポストカード、などなどが紹介されています。 

また、シチュエーション別ワインはコレ!
として、各ワイナリーの担当者がシチュエーション別にワインをセレクト。
たとえば、都農ワインワインメーカー赤尾誠二がオススメする
“週末、自分へのごほうびに”向けのワインは、
『Hyakuziエクストラセックカーボネイティッド』をオススメしています。
そのほかに、「ワイン通の人に贈る1本は?」などなど、
5種類のワインをセレクトしていますので、要チェックですヨ!

宮崎を楽しむ大人の情報誌だけあって、宮崎のおいしいもの、宮崎のステキなところ、宮崎の旬な情報が満載のじゅぴあ。

また、川崎由紀子様より、『闘う葡萄酒』(平凡社)の書評も紹介していただきました。
ぜひ!ご覧くださいませ。

Jupia(じゅぴあ)秋号
有限会社 鉱脈社
定価 650円(本体602円+税)


日本ワイン深耕


 ビストロ・バル・レストラン・・・・ワイン業態の繁盛店をつくる本
旭屋出版MOOKより出版の
WINE+RESTAURANT(ワイン プラス レストラン)「その中のワイン特集」~九州ワイナリーレポート~に、
都農ワインが掲載されました。
自社畑や工場、カフェのチキン南蛮など、豊富な写真盛りだくさんの内容が3ページにわたって綴られ、多雨・台風の過酷な条件下で、国内外から高い評価を得ているワインを造っていると掲載されています。

誌面のなかで、ワインメーカーの赤尾誠二は、
「私たちのワインは“地酒”であるべきだ」
と、語っています。
また、
「ワインはその土地の風土を映す地酒であり、その土地の食文化と密接なものである・・・。
そういった考えを踏まえたうえでワイン造りに挑戦していくことが私たちの存在意義であり、日本ワインの示す方向性の一つであると思っている」と・・・。

ぜひ!ご覧くださいませ!
WINE + RESTAURANT(ワイン プラス レストラン)
旭屋出版MOOK
定価 : 本体2000円+税


持続する情熱 青年海外協力隊50周年記念誌


'16-bbIMGP8605独立行政法人国際協力機構(JICA)監修による
青年海外協力隊50周年記念誌、
「青年海外協力隊50年の軌跡 持続する情熱(完全保存版)」
が万葉舎より出版されました。

1965年より始まった青年海外協力隊事業。
発足から50年を迎えた今、海外へのボランティア派遣人数は延べ50000人に届こうとしています。国境を越えたボランティア活動の実際、協力隊経験者の国内外におけるさまざまな分野での社会貢献の実践録などを綴った、半世紀にわたる青年海外協力隊の歴史とこれからの展望を凝縮した決定版です。

'16-bbIMGP8606その中の、
第3章 協力隊経験者50人&5家族「情熱ライフ」探訪記に、
都農ワインの工場長小畑暁が掲載されました。
そうです!小畑は、青年海外協力隊員(昭和59年度3次隊)としてボリビアに派遣。
オレンジなどを使った農産物加工に携わりました。

派遣されたボリビアでの協力隊時代の3年間は、
「それまでの人生の中で一番濃くてかけがいのない時間だった」と振り返る小畑。
「研究に没頭しがちな自分がここまで来れたのは、協力隊経験があったからこそ。異国の地で現実的な方法を模索する。その過程の中で、複眼的に物事を見る目が養われた」と誇らしげに最後を締めくくりました。

青年海外協力隊50年の軌跡すべてがこの一冊に凝縮した、完全保存版に相応しい内容となっております。
読み応え十分のオールカラー416ページ!
美しい写真を見るだけでも、見る価値あり!です。


九州の食卓 九州の日々ワイン


'16-bbIMGP8608九州で生まれる〝手作りされた食材〟と
そのおいしい食べ方、作り手の思いをご紹介しながら
家庭の食卓をより楽しく、豊かなものにすることを
目指している季刊誌、「九州の食卓」。

夏号の『九州の日々ワイン』コーナーにて、都農ワインを掲載していただきました。

'16-bbIMGP8609

「地酒として、地元の人においしいと思ってもらえるワイン造り」をモットーに、地元の人たちと共に歩み続けているワイナリーのカタチを紹介していただきました。

都農ワイナリーや若手農家の紹介などが紹介してあります。
たくさんの魅力がギュッと詰まった内容となっております。ぜひご覧ください。