鹿ステーキ

名称未設定 1のコピー材料
鹿肉ロース、岩塩、蜂蜜、コショウ、オリーブオイル、赤ワイン、バルサミコ、サラダ

作り方
①鹿ロースをカットして、蜂蜜、塩、コショウで下味をつける。(2時間程度)
②フライパンにオリーブオイル、ニンニクをしいて、火を入れる。
③強火で表面を色目を付け、全体を焼き上げたら、赤ワインでフランベする。
④アルミで包んでオーブン80度くらいで少し休ませる。
⑤③のフライパンに残った肉汁と赤ワインに蜂蜜をバルサミコ酢を入れて煮詰めて、塩、コショウで味を整えソースにする。
⑥肉をカットして皿に盛りつけ完成。

合わせるワイン
プライベートリザーブ シラー ★★★★★
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鹿ロースに岩塩と地どれ蜂蜜で下味を付け、強火でソテー。肉汁したたる肉に蜂蜜と赤ワインを使ったソースを合わせると、鹿肉本来の旨みがより堪能できます。シラーのスパイシーな味わいと相性抜群。ワインの心地よい渋みが肉の旨みと馴染みながら互いに味わいを引き立てます。

鹿肉のカツレツ

名称未設定 2材料
鹿肉モモ、セージ、パン粉、卵、バター、オリーブオイル、パルメジャン、パセリ、レモン、塩コショウ

作り方
①1センチほどの鹿肉を叩いて伸ばして、蜂蜜、セージ、岩塩、コショウをかけ1時間ほど冷蔵庫で下味をつける。
②溶き卵はボウルに用意し、パン粉をミキサーで細かくして、パルメジャンも混ぜておく。
③①を溶き卵にくぐらせ、②でころもをつける。
④フライパンにバター、オリーブオイルをたっぷりいれて温め、③を入れてこんがりと色がつくまで焼き上げる。
⑤カットして皿にもって、刻んだパセリをふりかけ出来上がり。

合わせるワイン
シャルドネ アンフィルタード ★★★★★img_wine_12_01

オリーブオイル、バターでサクッと焼き上げた香ばしい風味と柔らかい肉の食感がベストマッチ。ほのかに香るハーブと鹿肉の風味には食欲をそそられます。シャルドネのバターや樽のような香りと馴染みがよく、ワインの酸味が味わいをまとめ、魅力的なマリアージュを堪能できます。

 

猪&鹿のミートソースパスタ

名称未設定 4材料
鹿肉、猪肉、トマト、キノコ、玉葱、ニンニク、バター、ニンジン、赤ワイン、塩、コショウ、パセリ、パルメジャン

作り方
①猪肉と鹿肉 1対1の割合で合挽きにする。
②フライパンにバターをひき、ニンニク、玉葱、ニンジン、キノコを入れて炒める。
③②にホールトマト、ざく切りトマトを入れて煮込む。
④別のフライパンで、オリーブオイルとニンニクでジビエミンチ肉炒めて、赤ワインを入れてさらに煮込む。③を入れて、塩、コショウで味を整えながら煮込む。
⑤ゆであがったパスタに盛り付け、パセリとパルメジャンをかけて出来上がり。
img_wine_04_01猪と鹿肉を5:5の合挽きを使ったミートソースパスタ。ソースはややあっさりに仕上げ、肉の歯ごたえが楽しめます。ジビエ肉とトマトの相性は良く、トマトの香りと肉の味がバランスよく楽しめます。ベリーAの軽やかな酸味とソースの味わいの馴染み方が最高に合います。

猪汁【ハンタースープ】

'15-b2名称未設定 1材料
猪肉、大根、にんじん、こんにゃく、サトイモ、ネギ、味噌、柚子胡椒

作り方
①水に猪肉を入れて炊き込む。あく取りを念入りに行う。
②その他具材を入れて煮込む
③具材に火が入ったら、味噌を入れて馴染ませる。
④ネギ、柚子胡椒をトッピングして出来上がり。

合わせるワイン
キャンベル・アーリー ★★★★★
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味噌が具材の味わいを引き立て、猪肉の旨みと香り、歯ごたえもアクセントになって一体感のある優しい味わいです。また、柚子胡椒を少し入れると、ホッとする味わいにも変化。キャンベルの優しい甘さと味噌の相性は驚くほど良く、ワインの心地よい酸味も口を和ませてくれます。

 

ジビエ肉のソーセージ

名称未設定 3ジビエ肉のソーセージ
鹿肉と猪肉の合挽きを腸詰して、パリッと焼いたジビエソーセージ。
赤ワインでも合いますが、都農ワインのシャルドネエステートの酸味のきりっとした白ワインとも絶妙に合います。
<レシピ>
①鹿肉と猪肉を荒めにひき肉にします。
②鹿肉1、猪肉1に少しだけ、豚バラのひき肉を入れます。
③温度が上がらないよう氷水の上にボウルで混ぜ合わせます。
その際、卵白、生セージ、タイムを刻んで少々、黒コショウ少々、塩(1~1.5%)も入れて混ぜ合わせます。
④羊の腸を塩抜きして、腸詰します。空気を抜きながら、10センチ~15センチでねじります。
⑤70~75℃のお湯で20分程度、茹でます。
⑥フライパンでパリッと焼いて出来上がり!
img_wine_10_01オススメワイン ★★★★★
シャルドネ エステート
猪肉と鹿肉の合挽きに、豚バラをブレンドして腸詰めした生ソーセージ。ハーブの程よい香りと肉の香りが心地よく、ジビエ肉の旨みがギュッと詰まっていて、食べごたえあります。シャルドネの樽やナッツの香りがハーブの香りとバッチリ。キレのある酸味が肉の旨みを引き立てます。